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[C212] >萩さん

「本棚に入る中で本の購入の度に取捨選択を生涯続けること」
魔女さんの言葉、ズバリその通りですね。
しっかり心に刻みたいと思います。
本は、本棚の空きスペースを確認してから買うべきですね。

実は今、夫と私の本が同じ本棚に入っており
自分の本が正確にはどれだけあるのか、把握できていません。
割合は圧倒的に夫の本の方が多いですが、私の本も少なくはなさそうです。
引っ越したら本棚を分けるつもりなので、楽しみなような、怖いような。

私の片付け祭りは、実はもう終わっている気がするんですよ。
今はもう、整理・維持の段階に入っているような。
でも、引越しは確かに大きな一区切りになりそうです。
頑張ります。

だめじゃん! って思わなくていいと思うんですよー。
片付けたいという欲求が高まった時に、絶対また片付けられるはず!
魔女さんもいることだし、大丈夫です。
……根拠はない、と言いたいところだけど、願えば叶うのです!!

例の母校、きっと萩さんの地元なんだろうな~って思いながら
書いてました。やっぱりそうだったか(笑)
娘さんたちは例の人の後輩なんですねー。

[C211] 祭りの期間

私も本がすごくツラいもののひとつです。
でも魔女にかなりキツく「入らないものは入らない」
「図書館みたいに家の中に延々に書棚を増やせない」
「本棚に入る中で本の購入の度に取捨選択を生涯続けること」
と言われました。そんなぁ。。。(泣)。

娘に手伝ってもらって片づけた折に
こんまりさんの本ができてきました(笑)。
軽く読み始めたら
「祭りは一気に終わらせること」とありました。
みなみちゃんの祭りのクライマックスは
新居へのお引越しなんでしょうね、きっと。
私は一気の「い」の字の段階でストップしたまま...orz
これじゃだめじゃん!←自分

あ、例の学校、娘たちの母校で私の会社はすぐ近くです(笑)。
パクってたのかぁ・・・!←こらっ

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捨てたモノを記録するということ

処分したモノは、できるだけ写真や文章にしてこのブログに記録するようにしています。
ですが、もちろん、記録せずに捨てているモノもたくさんあります。
片付け祭りを始めてもうすぐ満11ヶ月、
その間、常にモノの処分について考えていますが、
それでもまだまだ捨てるモノが出続けていることに、少々驚いています。



2010年の3月、
100個を目標にモノを処分し、それをウェブ日記でカウントするということに挑戦しました。
結局、目標を達成したのは、その年の12月28日でした。
洋服(子供服)を一度に60~70着捨てても「1つ」とカウントしたりしていたので、
実際に減ったものは100個ではなく、かなりの数があったと思います。



その時処分したモノのリスト(日付・捨てた理由などを併記してある)を残してありますが、
3年近く経った今でも、そのリストを見ると
比較的詳細に、それらのモノを思い出すことができます。
処分してしまって後悔したモノは、2つあります。
いずれも他人からのプレゼントで、良い思い出のあるものです。
強く、ではないものの、当時も今も後悔しています。



今回、片付け祭りをするにあたっては、その時の反省を活かし、
後悔しそうなものは、しっかりと見極めて、処分しないようにしています。
今のところ、見極めに誤ったことはありません。
(勢いに任せて捨てちゃったかも……と思ったお気に入りの服も、後になって出てきました)



ただ、後悔するというほどでもなくても、
このブログの過去の記事を読むと、「ああ、あれ、捨てちゃったんだっけ……」と
軽く感慨を覚えるモノもあります。(中学・高校時代の年賀状など)
それは「喪失感」と言ってよいと思います。
辰巳渚さんの本で読みましたが、やはり、モノはその持ち主の一部なのでしょうね。
そんな感じがします。



処分したモノを逐一記録しておき、後で読み返し、一抹の喪失感にかられる。
そもそも記録していなければ、この心の動きはなかったであろうと思うと
処分したモノすべてを記録しておく必要はなく、むしろ積極的に「記録してはいけない」と
言えるモノもあるような気がします。



ただ、逆に、記録しておいてよかったと思うモノもたくさんあります。
あの大量の本や(私は本に対する思い入れが強い方なので、処分するのは身を切るように辛いのです)、
何年間も溜めに溜めた書類を、よくもあれだけ片付けられたものだと、我ながら感心します。
このブログの記録を読み返すと満足感が得られます。



記録するということそのもの、そして、そのツールとしてのこのブログを、
できる限り、上手に活用したいです。



↓お片付けブログ巡礼の旅へ☆
にほんブログ村 その他生活ブログ 断捨離へ


追記:この記事が、日本ブログ村の断捨離カテゴリー「注目の記事」ランキング3位にランクインしました。
ありがとうございました。
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「本棚に入る中で本の購入の度に取捨選択を生涯続けること」
魔女さんの言葉、ズバリその通りですね。
しっかり心に刻みたいと思います。
本は、本棚の空きスペースを確認してから買うべきですね。

実は今、夫と私の本が同じ本棚に入っており
自分の本が正確にはどれだけあるのか、把握できていません。
割合は圧倒的に夫の本の方が多いですが、私の本も少なくはなさそうです。
引っ越したら本棚を分けるつもりなので、楽しみなような、怖いような。

私の片付け祭りは、実はもう終わっている気がするんですよ。
今はもう、整理・維持の段階に入っているような。
でも、引越しは確かに大きな一区切りになりそうです。
頑張ります。

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片付けたいという欲求が高まった時に、絶対また片付けられるはず!
魔女さんもいることだし、大丈夫です。
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例の母校、きっと萩さんの地元なんだろうな~って思いながら
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[C211] 祭りの期間

私も本がすごくツラいもののひとつです。
でも魔女にかなりキツく「入らないものは入らない」
「図書館みたいに家の中に延々に書棚を増やせない」
「本棚に入る中で本の購入の度に取捨選択を生涯続けること」
と言われました。そんなぁ。。。(泣)。

娘に手伝ってもらって片づけた折に
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「祭りは一気に終わらせること」とありました。
みなみちゃんの祭りのクライマックスは
新居へのお引越しなんでしょうね、きっと。
私は一気の「い」の字の段階でストップしたまま...orz
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プロフィール

みなみ

Author:みなみ
病的に片づけられない親に育てられ、汚小屋敷育ちが強烈なコンプレックスでした。2012年、鬼気迫る勢いで片付け祭り開催、1年間で千数百個の物を処分。今はまったり片付けてます。整理収納アドバイザー2級。

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